
◆発火する恐れがあります。材料や
サンダー本体を過熱させないよう
に作業してください。
長時間の加工は行わないでください。サン
ダー本体が熱くなったときは、3分間ほど
空転(無負荷運転)させて、モーターを冷
やしてください。
次の表は研削・研磨作業での作業ヒントで
す。作業に応じて参考にしてください。
材 料
粗い 細かい
サンディングペーパー粒度
18080木材の研磨
180120
塗装面への
研 磨
C
O
L
O
R
C
O
L
O
R
C
O
L
O
R
C
O
L
O
R
12040
塗装はがし
(木 材)
− 180
塗装はがし
(金 属)
合板の研磨 − 180
PRIO(改01)200606 06.6.3 4:00 PM ページ26
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